豊田 薫輝

Hideki Toyoda


圧倒的に成長できる

京都産業大学に在学中、学生ながら21歳で起業し事業展開するが、全て失敗。
一度は、不動産コンサル会社に就職し、サラリーマンとして働くが、夢を捨てきれず、2年で仲間と再度起業。
結果、数百万の借金が残る。その後、ラーメン屋の海外出店の話があり修行するも、海外出店が見送りに。
ビジネスチャンスを求め、バックパッカーで海外を放浪。
帰国後、地元の大阪に戻り、偶然巡り会えたのがパレットだった。
社内ベンチャー制度を利用し、オフィス展開を狙って日々奮闘中。

―今までどんなことしてたの?

海外が好きでバックパッカーをして色々なところを旅していました。その後ラーメン屋さんで働きました。店長を見て「自分のお店を持てたらカッコいいな」と漠然と思っていました。

―夢はなに?

自分自身やりたいことはたくさんあるんですが、ひとつは世界中に一億人のビジネスパートナーを作ること。あと財団法人を立ち上げて孤児院を作りたいです。シングルマザーの方を支援できるようなことを将来やりたいと思ってます。やりたい、というかやります!

―なぜパレットに入ったの?

元々は正社員を希望して面接を受けたんですが、そこで社内ベンチャー制度の話を聞いて興味を持って、これだ!と思いました。まず稼げる額がヤバイ、これは挑戦してみたい、と。可能性が無限大で、それがすごくわくわくしたんです。数十億稼いでいる人もいると聞いて、最初は本当かなぁ?と疑っていましたが、実際に稼いでいる人がいて、この会社だったら大丈夫、楽しそうだしやってみようと思って入社を決めました。

―入ってぶっちゃけどう?

僕自身、サラリーマンの経験もありますが、そのときとの環境のレベルの差がすごいと感じてます。というのも、ここには他にはないすごくポジティブな環境があって、こういう環境があるからこそ稼げる人をどんどん排出することができているのだと、入ってから実感しました。失敗することも多いんですが、僕自身も成長させてもらっています。ここの面白いところは、学歴・経歴・性別・上下関係一切関係なく、「本気でやる奴が上に行ったらいい」という成果主義な部分があることろですね。夢を本気で語れる環境があって、プラス、仕事も本気でする。その中で悔しがったり悩んだりしながら本気で仕事にぶつかっているのが楽しくて、青春してるなって感じます(笑)イメージは部活をしていたとき。しんどかったり、つらかったりもするけど、それでもゴールに向かっていくっていうのが楽しいし、やり切ったときの達成感は、部活動の感覚に近いのかなと思います。

本気で遊べるかっこいい大人に

―まだ見ぬ仲間へのメッセージ

人生は一度きりだから、自分のやりたいことを楽しんでやっていけたら最高と思います。僕も、自分のやりたいことを実現したいし、夢を夢のまま終わらせたくない。みんなの夢もどんどん叶えて欲しいです。僕もビジネスパートナーをたくさん作って、みんな何億も稼いでて「海外旅行いこうぜ!」とか言って本気で遊べるかっこいい大人になりたいです。子供が見て「なんか楽しそう」「こんな大人になりたい」と思うような。そういう人がどんどん増えると、もっと世界は良くなっていくし、そういう楽しいことをみんなでしていきたいです。なので、アホやりたい人、なんか頑張りたい、本気で取り組んでみたい人は、来てみてほしいです!


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